最終更新日:2026年8月11日
韓国語翻訳会社|日韓・韓日翻訳・ネイティブ対応【2026年最新】

韓国語翻訳会社をお探しの法人・団体担当者の方へ。ファーストネット翻訳サービスは、1998年創業の株式会社ファーストネットジャパンが運営する翻訳サービスです。日本語から韓国語、韓国語から日本語の翻訳に対応し、その言語を母語とするネイティブ翻訳者が担当します。
契約書・会社案内・製品カタログ・マニュアル・Webサイト・学術文書・動画など、用途に応じた韓国語翻訳をご相談いただけます。翻訳だけでなく、DTPによる翻訳文字の挿入、ホームページへの組み込み、多言語サイト制作までワンストップで対応できることも特徴です。
この記事では、韓国語翻訳会社を選ぶ際に確認したい品質・専門分野・料金・納期の考え方と、ファーストネット翻訳サービスの韓国語翻訳について実務担当者向けに解説します。
- 日本語から韓国語・韓国語から日本語の翻訳
- 契約書・技術文書・Webサイトなど専門分野への対応
- 韓国語翻訳の料金と品質プラン
- 翻訳後のDTP・Web実装
- 発注前に準備しておきたい原稿・参考資料
翻訳会社を
お探しですか?

- 経産省・電通・テレビ朝日などの大手企業から官公庁も利用
- 高品質・低価格・スピード翻訳が特長
- 各分野に精通した翻訳者が担当
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英語・中国語・韓国語・フランス語・ドイツ語ほか多言語に対応
多言語対応:英語・中国語・韓国語ほか多数
韓国語翻訳ならファーストネット翻訳サービス
ファーストネット翻訳サービスは、大阪・東京を拠点に、英語・中国語・韓国語をはじめ44言語・方言に対応しています。翻訳は、その言語を母語とするネイティブ翻訳者が担当します。
韓国語翻訳では、単に文章を別の言語へ置き換えるだけでなく、文書の用途、対象読者、専門分野、固有名詞や専門用語、希望する文体を事前に確認することが重要です。ビジネス文書と広告・Webコンテンツでは求められる表現が異なるため、用途を共有したうえで翻訳を進めることで、実際の使用場面に合う訳文を作りやすくなります。
| 会社名 | 株式会社ファーストネットジャパン(ファーストネット翻訳サービス) |
| 所在地 | 大阪本社・東京オフィス |
| 創業・設立 | 1998年創業・2004年12月設立 |
| 対応範囲 | 英語・中国語・韓国語をはじめ44言語・方言 |
| 主な対応 | 翻訳、DTP、ホームページ制作、システム開発 |
| URL | https://www.1st-translation.biz/ |
FNJの韓国語翻訳が選ばれる5つの理由
韓国語を母語とするネイティブ翻訳者が担当
日本語から韓国語へ翻訳する場合、意味が正しいだけでなく、韓国語として自然に読める表現になっていることが重要です。ファーストネット翻訳サービスでは、その言語を母語とするネイティブ翻訳者が担当し、原稿の用途や専門分野に応じて翻訳を進めます。
1998年創業の実績と法人案件への対応
株式会社ファーストネットジャパンは1998年創業です。企業、官公庁、教育機関などの多言語対応を支援しており、契約書や技術資料、会社案内、Webサイトなど、法人利用を前提とした翻訳案件にも対応しています。
用途に合わせて3つの品質プランから選べる
韓国語翻訳は、エコノミー、スタンダード、ハイクオリティの3プランから選択できます。社内確認用の文書と、契約書や対外公開資料では必要な品質水準が異なります。原稿の用途や重要度、予算を共有いただくことで、適したプランをご案内します。
納品後3か月間の無償修正に対応
翻訳文を実際にWebサイトやパンフレットへ反映した後に、社内ルールに合わせた表現調整や用語変更が必要になることがあります。ファーストネット翻訳サービスでは、納品後3か月間は無償修正に対応しています。
翻訳からDTP・Web制作までワンストップ
韓国語に翻訳した文章を、パンフレット、カタログ、PowerPoint、Webサイトなどへ反映する工程もまとめて相談できます。翻訳会社と制作会社を別々に手配する必要がなく、翻訳後の文字量やレイアウトを考慮しながらDTP・Web実装へ進められます。
韓国語翻訳の主な対応分野
韓国語翻訳では、文書の種類によって必要な専門知識や表現方法が変わります。ファーストネット翻訳サービスでは、原稿の内容を確認し、案件に適した翻訳者を選定します。
契約書・法務・ビジネス文書
契約書、秘密保持契約書(NDA)、業務提携に関する文書、社内規程、提案書、営業資料などの韓国語翻訳に対応します。法務文書では、条件や権利・義務に関する表現、固有名詞、用語の統一を確認しながら進めることが重要です。
法律・契約書関連の翻訳については、法律・契約書の翻訳サービスもご覧ください。
マニュアル・技術資料・製品文書
取扱説明書、仕様書、技術資料、製品カタログ、社内マニュアルなどの翻訳では、専門用語と製品名の統一が品質を左右します。既存の用語集、過去の翻訳データ、製品資料がある場合は、原稿と一緒に共有いただくことで表現をそろえやすくなります。
ホームページ・ECサイト
コーポレートサイト、サービスサイト、採用サイト、ECサイトなどの韓国語化に対応します。Webサイトでは訳文だけでなく、ボタン、ナビゲーション、フォーム、画像内テキスト、タイトル・ディスクリプションなど、翻訳対象を事前に整理することが重要です。
ファーストネット翻訳サービスでは、訳文納品だけでなくWebページへの組み込みや多言語サイト制作まで対応できます。詳しくはホームページの翻訳サービスをご確認ください。
会社案内・カタログ・パンフレット
会社案内、製品カタログ、営業パンフレット、チラシ、展示会資料などの韓国語翻訳にも対応しています。IllustratorやInDesignなどの制作データがある場合は、翻訳後の文字入れやレイアウト調整までまとめてご相談いただけます。
DTPについてはパンフレット・カタログ・チラシ翻訳もご覧ください。
学術・医療・専門文書
学術文書、研究資料、医療関連資料など、専門知識を要する韓国語翻訳も原稿内容を確認したうえで対応します。専門性の高い案件では、一般文書以上に用語集や参考資料の共有が重要です。
動画・字幕・コンテンツ
企業PR動画、サービス紹介動画、字幕用テキストなどの韓国語翻訳にも対応します。動画翻訳では、表示時間や字幕の長さ、話者の意図、視聴者層など、通常の文書翻訳とは異なる条件を確認して進めます。
翻訳会社を
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- 経産省・電通・テレビ朝日などの大手企業から官公庁も利用
- 高品質・低価格・スピード翻訳が特長
- 各分野に精通した翻訳者が担当
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英語・中国語・韓国語・フランス語・ドイツ語ほか多言語に対応
多言語対応:英語・中国語・韓国語ほか多数
日本語・韓国語翻訳で確認したい品質ポイント
対象読者と使用目的を明確にする
同じ原稿でも、社内資料、取引先向け文書、一般消費者向けWebサイトでは適した表現が異なります。「誰が読むのか」「どこで使うのか」を発注時に共有しておくことで、目的に合った訳文に仕上げやすくなります。
固有名詞と専門用語を統一する
会社名、製品名、部署名、サービス名、業界用語などに指定表記がある場合は、事前に一覧化して共有することをおすすめします。複数ページや大量文書では、同じ用語が異なる表現に揺れないように管理することが重要です。
文体・敬語・トーンを決める
韓国語の訳文でも、ビジネス向けのかたい表現、一般消費者向けの読みやすい表現、広告向けの訴求表現など、用途によって適したトーンが変わります。過去の制作物や参考サイトがあれば、翻訳者が仕上がりの方向性を把握しやすくなります。
レイアウトやWeb実装まで想定する
翻訳後は原文と文字量が変わるため、パンフレットやWebサイトでは改行、ボタン幅、表組み、画像との位置関係などの調整が必要になる場合があります。最終的な使用媒体まで共有しておくと、翻訳後の工程を含めて設計できます。
公開前の最終確認を行う
翻訳文の正確さに加えて、リンク先、数字、日付、商品名、画像内文字、Webフォームなど、公開媒体側の情報も確認します。特に複数ページを一括で韓国語化する場合は、翻訳対象の漏れがないかを一覧で確認すると効率的です。
韓国語翻訳の料金
韓国語は、ファーストネット翻訳サービスの料金表に単価を掲載している主要16言語のひとつです。料金は翻訳方向と品質プランによって異なります。
| プラン | 日本語→韓国語 | 韓国語→日本語 |
| エコノミー | 8円〜/日本語1文字 | 10円〜/韓国語1単語 |
| スタンダード | 10円〜/日本語1文字 | 12円〜/韓国語1単語 |
| ハイクオリティ | 17円〜/日本語1文字 | 19円〜/韓国語1単語 |
上記は税別の基本単価です。専門性の高い原稿、短納期、DTPやWeb実装などの追加作業がある場合は、原稿内容を確認したうえで個別にご案内します。最低ご請求額などの条件も含め、最新情報は対応言語と翻訳料金を見るをご確認ください。
韓国語翻訳の納期は原稿量と内容で決まる
韓国語翻訳の納期は、文字数・単語数、専門分野、品質プラン、DTPやWeb実装の有無によって変わります。そのため「何文字なら必ず何日」と一律に決めるより、原稿データと希望納期を共有して確認する方法が確実です。
短納期の案件では追加費用が発生する場合があります。公開日や提出日が決まっている場合は、できるだけ早い段階で希望納期をお知らせください。
韓国語翻訳会社を選ぶ5つのチェックポイント
韓国語を母語とする翻訳者が担当するか
対外公開する文章では、意味が通じることに加えて、読者にとって自然な文章であることが重要です。誰が翻訳を担当するのか、韓国語を母語とする翻訳者が関与するのかを確認しましょう。
必要な専門分野に対応できるか
契約書、医療、技術、学術、Webマーケティングなどは、それぞれ必要な専門知識が異なります。「韓国語に対応している」だけでなく、実際に翻訳したい分野へ対応できるかを確認します。
料金だけでなく品質プランを比較する
低価格なプランが適する原稿もあれば、対外公開文書や重要文書のように品質を優先した方がよい案件もあります。単価だけで判断せず、翻訳者の経験、チェック工程、修正条件まで含めて比較しましょう。
DTP・Webなど翻訳後の工程まで対応できるか
最終成果物がパンフレットやWebサイトの場合、訳文を受け取った後に別会社へ組み込みを発注すると、再調整や伝達の工程が増えます。翻訳後の制作まで必要な場合は、DTP・Web実装をまとめて相談できる会社か確認しておくと進行しやすくなります。
納品後の修正条件を確認する
実際に公開・配布する段階で、表現や用語の微調整が必要になることがあります。納品後の修正期間、有償・無償の範囲、追加原稿の扱いなどを発注前に確認しておきましょう。
韓国語翻訳を発注する前に準備したいもの
原稿だけでも相談できますが、次の情報をそろえておくと、見積もりや翻訳方針を決めやすくなります。
- 翻訳する原稿データ
- 日本語→韓国語、韓国語→日本語の翻訳方向
- 翻訳対象の範囲
- 使用目的と対象読者
- 希望納期
- 希望する納品ファイル形式
- 用語集・指定表記・過去の翻訳データ
- 製品資料や参考URLなどの関連情報
PDFや画像データだけでなく、Word、Excel、PowerPoint、Illustratorなど元データがある場合は、あわせて共有すると作業範囲を確認しやすくなります。
お問い合わせから韓国語翻訳の納品まで
| 1. ご相談 | 原稿、翻訳方向、使用目的、希望納期、納品形式などをお知らせください。 |
| 2. 原稿確認・お見積もり | 原稿の内容・分量・専門性を確認し、料金と納期をご案内します。 |
| 3. ご発注 | 内容をご確認いただき、正式発注後に翻訳工程へ進みます。 |
| 4. 翻訳・確認 | 韓国語を母語とするネイティブ翻訳者が担当し、用途や選択プランに応じた工程で確認します。 |
| 5. 納品 | 指定形式で納品します。DTPやWeb実装を含む場合は、必要な制作工程を行ったうえで納品します。 |
| 6. 修正対応 | 納品後3か月間は無償修正に対応します。 |
見積もりフォームは24時間受け付けています。原稿が準備できている場合は、ファイルとあわせてご相談いただくと確認がスムーズです。
よくある質問
Q. 韓国語翻訳の料金はいくらですか?
日本語から韓国語はエコノミー8円〜、スタンダード10円〜、ハイクオリティ17円〜で、日本語1文字あたりの税別単価です。韓国語から日本語はエコノミー10円〜、スタンダード12円〜、ハイクオリティ19円〜で、韓国語1単語あたりの税別単価です。専門性や納期、追加作業によって料金は変わります。
Q. 日本語から韓国語、韓国語から日本語の両方に対応していますか?
はい、どちらの翻訳方向にも対応しています。原稿の用途や専門分野を確認し、その言語を母語とするネイティブ翻訳者が担当します。会社案内、契約書、技術文書、Webサイトなど幅広い用途をご相談いただけます。
Q. 韓国語翻訳の納期はどれくらいですか?
納期は原稿の文字数・単語数、専門分野、品質プラン、DTPやWeb実装の有無によって異なります。希望する公開日や提出日が決まっている場合は、原稿と希望納期を共有いただければ、内容を確認したうえでスケジュールをご案内します。
Q. 契約書や技術資料など専門性の高い韓国語翻訳にも対応できますか?
はい、原稿内容を確認したうえで対応します。契約書・法務文書、マニュアル・仕様書、学術・医療関連資料などは専門用語の理解が重要なため、用語集、過去の翻訳、関連資料があれば発注時に共有いただくことをおすすめします。
Q. 韓国語翻訳と一緒にDTPやWebサイトへの組み込みもお願いできますか?
はい、対応できます。パンフレットやカタログへの翻訳文字の挿入、レイアウト調整、ホームページへの訳文組み込み、多言語サイト制作までワンストップでご相談いただけます。
Q. 納品後に韓国語の表現を修正したい場合は対応できますか?
はい、ファーストネット翻訳サービスでは納品後3か月間は無償修正に対応しています。社内指定の表記への変更などが必要になった場合は、修正内容をお知らせください。新しい原稿の追加翻訳など、当初の翻訳範囲を超える作業は別途ご案内する場合があります。
韓国語翻訳会社をお探しならファーストネット翻訳サービスへ
韓国語翻訳では、言語そのものの正確さだけでなく、専門分野、用途、対象読者、用語統一、納品形式まで含めて発注先を選ぶことが重要です。
ファーストネット翻訳サービスは、日本語から韓国語、韓国語から日本語の翻訳に対応し、その言語を母語とするネイティブ翻訳者が担当します。英語・中国語・韓国語をはじめ44言語・方言に対応し、翻訳からDTP、ホームページ制作、システム開発までワンストップでご相談いただけます。
韓国企業向けの契約書、製品資料、会社案内、Webサイト、カタログなどの韓国語翻訳をご検討の場合は、原稿データ、使用目的、希望納期を添えてお問い合わせください。
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