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最終更新日:2026年6月28日

翻訳サービスおすすめ比較8選|種類・用途別の選び方【2026年最新】

翻訳会社

翻訳サービスおすすめ比較8選|種類・用途別の選び方

この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998年の創業以来、ホームページ制作・翻訳・アプリ開発・Webマーケティングなど幅広いIT/クリエイティブ領域で4,000件超のプロジェクトを統括。
英語・中国語をはじめとする多言語翻訳サービスの提供を通じて、海外展開や多言語対応を進める中小企業の課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
翻訳とWeb制作をワンストップで対応できる体制を整え、経済産業省・電通・テレビ朝日など大手企業・官公庁との取引実績も多数。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のグローバル対応をサポートしている。

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翻訳サービスには「翻訳会社」「AI翻訳ツール」「クラウド翻訳・多言語化ツール」の3種類があり、用途・品質要件・予算によって最適な選択肢が大きく異なります。AI翻訳の精度が急速に進化した2026年現在、プロ翻訳とAI翻訳の使い分けで翻訳コストを最大70%削減できるケースも増えています。

この記事では、おすすめ翻訳サービス8選を3カテゴリ別に比較し、種類ごとの違い・用途別の使い分け・選び方の手順を現場目線で解説します。

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  • 経産省・電通・テレビ朝日などの大手企業から官公庁も利用
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英語・中国語・韓国語・フランス語・ドイツ語ほか多言語に対応

多言語対応:英語・中国語・韓国語ほか多数

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翻訳サービスの3種類と特徴|早見表

翻訳サービスを選ぶ前に、3種類の違いを理解してください。それぞれ得意な用途・品質レベル・コスト感が大きく異なります。

種類 料金目安 品質 納期 向いている用途
翻訳会社(プロ翻訳) 1文字8円〜 最高 3〜7営業日 ホームページ・契約書・マニュアル・対外コンテンツ
AI翻訳ツール 無料〜月額数万円 中〜高 即時 社内資料・概要確認・大量文書の下訳・ビジネスメール
クラウド翻訳・多言語化 1文字5円〜 数時間〜翌日 スピード重視・軽度コンテンツ・Webサイト自動翻訳

翻訳サービスの種類ごとの使い分け早見表

用途別おすすめの翻訳サービスの選び方

対外コンテンツ・専門文書はプロの翻訳会社へ

ホームページ・会社案内・製品カタログ・契約書・マニュアルなど、対外的に公開するコンテンツや、誤訳が法的・安全上のリスクに直結する専門文書は、必ずプロの翻訳会社に発注してください。AI翻訳は「意味は伝わるが不自然」な訳文を生成するケースが多く、ブランドイメージや信頼性を損ねる可能性があります。

社内資料・ビジネスメール・下訳はAI翻訳ツール

社内メモ・ビジネスメールの確認・大量文書の概要把握・下訳作成など、精度よりスピードが優先される用途にはDeepL・T-400などのAI翻訳ツールが効率的です。機密文書を含む場合は無料ツールへの入力を避け、入力データをAI学習に使用しないサービスを選んでください。

Webサイトのリアルタイム多言語化は多言語化ツール

Webサイトを更新するたびに自動で多言語対応したい場合は、WOVN.ioなどのWebサイト多言語化ツールが最も効率的です。プロ翻訳との組み合わせで品質も担保できます。

【翻訳会社】おすすめ3選|プロのネイティブ翻訳者が担当

1. ファーストネット翻訳サービス|全工程ネイティブ翻訳者・12カ国語対応・1文字8円〜

ファーストネット翻訳サービス

1998年創業・実績4,000件超のファーストネットジャパンが運営する翻訳サービスです。経済産業省・電通・テレビ朝日など大手企業・官公庁との取引実績を持ち、28年以上にわたり法人向け翻訳サービスを提供しています。

最大の特徴は翻訳工程のすべてをネイティブ翻訳者のみが担当している点です。日本語→英語は日本語能力試験N1取得のネイティブ翻訳者、英語→日本語はTOEIC900点以上・英検1級保有の日本人翻訳者が担当します。翻訳とホームページ制作・多言語サイト構築をワンストップで受託できるため、翻訳後のWeb反映まで一括で発注したい企業に特に向いています。納品後3ヶ月以内の修正対応が無償で提供されます。

対応言語数 12カ国語(英語・中国語・韓国語・フランス語・ドイツ語・オランダ語・イタリア語・ロシア語・スペイン語・ポルトガル語・タイ語・ベトナム語)
料金体系 エコノミー 8円〜/スタンダード 10円〜/ハイクオリティ 17円〜(日本語1文字あたり・税込)
対応分野 ホームページ・会社案内・マニュアル・契約書・動画・DTP翻訳など
特徴 全工程ネイティブ翻訳者のみ採用/翻訳+Web制作ワンストップ/納品後3ヶ月無償修正/NDA締結対応
所在地 大阪本社・東京オフィス
設立 1998年創業
URL https://www.1st-translation.biz/

2. WIPジャパン株式会社|業界最多139言語対応・取引実績7,000社以上

東京都千代田区に拠点を置く翻訳会社で、対応言語は業界最多の139言語。マイクロソフトなどのグローバル大手企業・外務省など官公庁を含む7,000社以上から47,000件以上の翻訳案件を受注しています。医療・製薬・IT・工業製品など幅広い専門分野に対応し、複数言語への同時展開が必要な企業に向いています。

会社名 WIPジャパン株式会社
所在地 東京都千代田区
設立 1995年11月
URL https://japan.wipgroup.com/

3. 株式会社トランスワード|製造業・技術翻訳に特化

広島市に拠点を置く翻訳会社で、工業製品・情報通信技術などの技術翻訳(仕様書・マニュアル・IT関連・利用規約など)を得意としています。自動車・電気電子・コンピュータ・工作機械・産業機械・半導体など日本の製造業を支える幅広い分野に精通しており、受注から翻訳・チェック・納品まで独自の統一基準で一括サポートする体制を整えています。

会社名 株式会社トランスワード
所在地 広島市東区
設立 1997年10月
URL https://www.transwd.com/

【AI翻訳ツール】おすすめ3選|ビジネス文書・大量翻訳に対応

1. DeepL Pro|日英翻訳精度トップクラス・用語集登録・機密文書対応

2017年にドイツで開発されたAI翻訳サービスで、日英・英日翻訳の自然さがトップクラスと評価されています。有料版DeepL Proで用語集登録・入力データ非学習・ファイル一括翻訳が可能です。自社固有の専門用語を登録することで翻訳の一貫性と正確性が向上し、継続的に大量の文書を翻訳する企業に向いています。30日間の無料お試し期間があります。

対応言語数 35言語・言語ペア800以上
料金体系 無料版あり/Starter 1,150円〜/Advanced 3,750円〜/Ultimate 7,500円〜(月額換算・年払い・税込)
特徴 日英・英日翻訳精度トップクラス/用語集登録/機密文書対応(Pro版)
向いている用途 ビジネスメール・社内資料・下訳作成・継続的な大量翻訳
URL https://www.deepl.com/ja/pro

2. T-400(株式会社ロゼッタ)|2,000以上の専門分野対応・翻訳精度95%・国内サーバー

株式会社ロゼッタが提供するAI翻訳サービスで、工業技術・法務・医療・化学・特許・IRなど2,000以上の専門分野に特化した翻訳エンジンが特徴です。事前に専門分野を選択することでその分野に最適化された訳文を生成できる「分野選択機能」と、SSLによる暗号化通信・ISMS認証取得済みの国内データセンターによる高いセキュリティ体制が差別化要素です。ユーザー数は数名から1万人規模まで対応します。

対応言語数 100言語以上
料金体系 要お問い合わせ(無料トライアルあり)
特徴 翻訳精度95%/2,000以上の専門分野対応/国内サーバーISMS認証取得済み
向いている用途 専門文書・機密文書・製造業・医療・法務・特許のAI翻訳
URL https://www.rozetta.jp/t4oo/

3. ヤラク翻訳(八楽株式会社)|使うほど精度向上・チーム翻訳業務の効率化

八楽株式会社が提供するAI翻訳プラットフォームで、旧称「ヤラクゼン」から「ヤラク翻訳」に名称変更されました。AI翻訳にユーザー自身による編集機能が加わることで、使えば使うほど自社に最適化された翻訳精度が向上する仕組みが特徴です。フレーズ集・用語集を蓄積することで翻訳の一貫性が継続的に改善されます。情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格を認証取得しており機密文書の取り扱いも安心です。14日間の無料お試し期間があります。

対応言語数 36言語
料金体系 パーソナルプラン 無料/カンパニープラン スターター3 9,900円〜(月額・税込)
特徴 使うほど精度向上/情報セキュリティ国際規格認証取得/1人〜全社導入対応
向いている用途 継続的な翻訳業務・チーム利用・大量文書・用語統一が必要な翻訳
URL https://www.yaraku.com/

【クラウド翻訳・多言語化ツール】おすすめ2選

1. Gengo|21,000人以上の翻訳者が在籍・70言語対応・20分以内に翻訳開始

世界中のプロ翻訳者21,000人以上が在籍するクラウド翻訳サービスです。公式サイトからファイルをアップロードするだけで20分以内に翻訳が開始されるスピードが最大の強みで、24時間365日対応が可能です。ビジネス・法律・技術・EC・旅行など幅広い専門分野に対応していますが、翻訳者個人の品質に依存するため翻訳会社ほどの品質管理体制はなく、機密文書には向いていません。スピード重視・コスト削減が優先される用途に向いています。

対応言語数 70言語
料金体系 日本語→英語 5円〜9円(1文字)/英語→日本語 9円〜17円(1単語・税込)
特徴 21,000人以上の翻訳者が在籍/20分以内に翻訳開始/24時間365日対応
向いている用途 スピード重視・コスト削減・EC商品説明・一般コンテンツの翻訳
URL https://gengo.com/ja/

2. WOVN.io|Webサイト更新と同時に40言語以上に自動翻訳・18,000サイト以上に導入

Webサイトやアプリのコンテンツをリアルタイムで自動的に多言語化するSaaSサービスです。Webサイトを更新するたびに更新内容を自動取得して機械翻訳を複数言語に反映できるため、社内の翻訳担当者不要で多言語Webサイトを運用できます。18,000を超えるWebサイトで導入されており、EC・会員向けサイトの決済・配送ページの多言語化にも対応しています。ファーストネット翻訳サービスと組み合わせてプロ翻訳とシステム運用をワンストップで実現することも可能です。

対応言語数 40言語以上
料金体系 要お問い合わせ
特徴 更新するたびに自動で多言語対応/18,000以上のWebサイトで導入済み/PC・スマホ対応
向いている用途 多言語Webサイト運用・EC・インバウンド向けサイト
URL https://wovn.io/ja/

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翻訳サービス比較一覧表【2026年最新】

サービス名 種別 料金目安 対応言語数 向いている用途
ファーストネット翻訳サービス 翻訳会社 8円〜(1文字) 12カ国語 ホームページ・契約書・マニュアル・対外コンテンツ
WIPジャパン 翻訳会社 16円〜(1文字) 139言語 多言語展開・官公庁・大手企業・専門文書
トランスワード 翻訳会社 要見積もり 英語・アジア・欧州など 製造業・技術翻訳・仕様書・マニュアル
DeepL Pro AI翻訳ツール 1,150円〜(月額) 35言語 ビジネスメール・社内資料・下訳作成
T-400 AI翻訳ツール 要見積もり 100言語以上 専門文書・製造業・医療・法務・特許
ヤラク翻訳 AI翻訳ツール パーソナル無料/9,900円〜(月額) 36言語 継続翻訳・チーム利用・大量文書
Gengo クラウド翻訳 5円〜(1文字) 70言語 スピード重視・EC・一般コンテンツ
WOVN.io 多言語化ツール 要見積もり 40言語以上 多言語Webサイト運用・EC・インバウンド

失敗しない翻訳サービスの選び方5ステップ

ステップ1:用途と求める品質レベルを明確化する

対外公開コンテンツか社内利用か、誤訳が許容できる範囲かを最初に決めます。ホームページ・契約書・マニュアルは品質最優先、社内メモ・下訳はスピード優先と切り分けてください。

ステップ2:対応言語と専門分野をチェックする

必要な言語ペア(日英・日中・日韓など)に対応しているか、業界の専門用語に精通しているかを確認します。医療・法務・特許など専門分野は実績の豊富なサービスを選んでください。

ステップ3:セキュリティ体制を確認する

機密文書を扱う場合、NDA締結の可否・入力データのAI学習有無・ISMS認証取得状況を必ず確認します。無料AI翻訳ツールへの機密情報入力は情報漏洩リスクが高いため避けてください。

ステップ4:品質管理体制と修正対応を確認する

ネイティブチェックの有無・ダブルチェック体制・納品後の修正対応ポリシーを確認します。翻訳会社の中には納品後3ヶ月以内の修正を無償で対応するところもあります。

ステップ5:見積もり内容を複数比較する

1文字単価だけでなく、ネイティブチェック料・DTP料・修正対応・最低受注額が含まれているかを比較します。安く見える単価でもオプション加算で割高になるケースがあります。

2026年の翻訳サービストレンド|ハイブリッド型が主流に

AI翻訳+ポストエディットでコスト最大70%削減

2026年の翻訳業界の主流は「AI翻訳+プロ翻訳者によるポストエディット(修正・校正)」のハイブリッド型です。AI翻訳で下訳を作成し、プロ翻訳者が文脈・専門用語・ニュアンスを修正することで、フル翻訳と比較して30〜70%のコスト削減と納期短縮を両立できます。大量文書・継続案件で特に効果が高い方式です。

大規模言語モデル(LLM)統合で翻訳精度が大幅向上

GPT・Gemini・Claudeなどの大規模言語モデル統合により、AI翻訳の精度は2024年比で大幅に向上しました。特に文脈理解・自然な表現・専門分野の精度が改善されています。ただし最終品質を保証するには人間によるチェックが依然として不可欠です。

機密性の高い文書はオンプレミス型・国内サーバー型へ

機密文書・専門文書を扱う企業では、データの海外送信を避けるためオンプレミス型や国内サーバー運用のAI翻訳ツールの導入が進んでいます。T-400・ヤラク翻訳などISMS認証取得済みのサービスへの移行が加速しています。

翻訳サービス×多言語サイト構築でCV最大化|FNJのワンストップ対応

翻訳サービスを単発で発注するのではなく、多言語Webサイト構築・運用までワンストップで設計することで、海外顧客からの問い合わせ・受注を最大化できます。ファーストネット翻訳サービスは1998年創業の翻訳会社として、以下のワンストップ対応が可能です。

  • 12カ国語のネイティブ翻訳(コンテンツ翻訳)
  • 多言語ホームページの制作・既存サイトの多言語化対応
  • WOVN.ioなど多言語化ツールとの連携運用
  • AI接客ホームページとの組み合わせで海外顧客のCV最大化
  • 納品後3ヶ月以内の修正対応無償

翻訳と多言語サイト運用を別会社に発注すると、納期遅延・連携ミス・追加コストが発生しがちです。窓口を一本化することで、コスト削減と品質担保を両立できます。

よくある質問

Q1. 翻訳会社とAI翻訳ツールはどう使い分ければいいですか?

社内メモ・メールの概要確認・下訳作成など精度よりスピードが優先される用途はAI翻訳ツールで対応できます。ホームページ・会社案内・製品カタログ・契約書など対外的に公開するコンテンツや誤訳が信頼・法的リスクに直結する文書は必ず翻訳会社に発注してください。判断基準はシンプルで、誤訳が起きたときに損失が発生する用途は翻訳会社・発生しない用途はAI翻訳という使い分けが基本です。

Q2. 翻訳サービスのおすすめは結局どれですか?

用途によって異なります。対外コンテンツ・専門文書はファーストネット翻訳サービス・WIPジャパンなどのプロ翻訳会社、ビジネスメール・下訳はDeepL Pro、専門分野の大量翻訳はT-400、Webサイトのリアルタイム多言語化はWOVN.ioが代表的なおすすめです。複数を組み合わせて使うのが現実的です。

Q3. 機密文書を翻訳する場合はどのサービスを選べばいいですか?

無料のAI翻訳ツールへの機密文書入力は情報漏洩リスクがあります。機密文書の翻訳には、入力データをAI学習に使用しないことを明示しているDeepL Pro・T-400・ヤラク翻訳か、秘密保持契約(NDA)を締結したプロの翻訳会社に発注してください。

Q4. 翻訳サービスを選ぶ際に最も重視すべきポイントは何ですか?

用途によって異なります。対外コンテンツは品質・ネイティブチェックの有無・修正対応ポリシーを重視してください。大量文書のAI翻訳は用語集登録機能・セキュリティ対応・コストを重視してください。Webサイトの多言語化はリアルタイム反映・対応言語数・システム連携を重視してください。

Q5. AI翻訳の精度はプロ翻訳と比べてどのくらいですか?

2026年現在のAI翻訳は一般文書で80〜90%の精度まで向上していますが、専門用語・文脈・ニュアンスを含む高度な翻訳ではプロ翻訳に及びません。最終品質が問われる文書ではAI翻訳の下訳をプロが修正するハイブリッド型がコストと品質のバランスに優れます。

Q6. 複数言語への同時展開が必要な場合はどのサービスを選べばいいですか?

プロ翻訳ではWIPジャパン(139言語)が向いています。AI翻訳ツールではT-400(100言語以上)が対応しています。Webサイトの多言語化にはWOVN.io(40言語以上)が最も効率的です。発注先を一本化することで工数とコストを削減できます。

まとめ|翻訳サービスは種類・用途・セキュリティで選ぶ

翻訳サービスのおすすめ8選と種類・用途別の選び方を解説しました。最後に要点をまとめます。

  • 翻訳サービスは翻訳会社・AI翻訳ツール・クラウド翻訳の3種類があり用途で最適解が異なる
  • ホームページ・契約書・マニュアルなど対外コンテンツは必ずプロの翻訳会社に発注する
  • 社内資料・下訳・大量文書はDeepL Pro・T-400・ヤラク翻訳などAI翻訳ツールを活用する
  • 機密文書は無料ツールへの入力を避けNDA締結の翻訳会社かデータ非学習のAIツールを選ぶ
  • Webサイトのリアルタイム多言語化にはWOVN.ioが最も効率的
  • 2026年はAI翻訳+プロのポストエディット型ハイブリッドが主流
  • 品質管理体制・セキュリティ・修正対応ポリシーを必ず確認する

ファーストネット翻訳サービスは、1998年創業・実績4,000件超の翻訳会社です。全工程をネイティブ翻訳者のみが担当しており、1文字8円〜の明確な料金体系で12カ国語に対応しています。翻訳から多言語サイト構築までワンストップで対応し、納品後3ヶ月以内の修正対応も無償で提供しています。まずはお気軽にお問い合わせください。

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この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998年の創業以来、ホームページ制作・翻訳・アプリ開発・Webマーケティングなど幅広いIT/クリエイティブ領域で4,000件超のプロジェクトを統括。
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